カフェステージにアーティスト追加!!

USIC FES!!2011カフェステージにアーティストが追加されます。

10:45〜    なべ

11:20〜    エガオガスキー

12:00〜    REINA

 

カフェステージは文字とおりカフェを併設しており、

その他アルコール、スイーツを楽しめるステージとなっています。

涼むのにも丁度良い場所です。

会場全体を楽しもう!!



オープンステージについて

今年のUSIC FES!!2011のオープンステージは

フレアーテントさんに協力していただくこととなりました。

写真はイメージです。



音楽ステージタイムテーブル決定!!



アーティスト情報 魚津工業高校吹奏楽部

 

USIC FES!!2011のオープニングで登場です。

青春ど真ん中の忙しい中、熱い思いを持って登場です。

若いチカラを目に焼き付けましょう!!

写真は「魚津まつり」のときの吹奏楽部です。



アーティスト情報 蝶六愛好会

今回、委員長が密かに楽しみにしているのが「蝶六」です。

魚津の伝統文化である蝶六がUSIC FES!!のステージにどう映えるのか!!

屋外オープンステージに弾き手、歌い手、踊り手一同に登場です。

 

以下、蝶六の説明

この民謡は、江戸時代全国に口説を広めた越後の瞽女(ごぜ)達により伝えられ、それを地元の先名米次郎・中村重次郎両名により、毎年お盆になるとお寺やお宮の境内で、笹や扇やちょうちん等を持ち、祖先の御霊を祈り、豊年を祈願して踊り明かしたのが始まりです。

激しい音頭のリズムに合わせて踊るこの踊りは、まるで極楽蝶が舞うかのようで、その名前がついたと伝えられている。
また、昭和21年、富山県民謡大会において、村木火の宮青年会が出場(県庁内)、当時の民謡研究家、町田嘉章先生がせり唄と瞽女唄の口説を合わせ、せり込み蝶六と命名されたと言われています。
その後、時代の移り変わりとともに、舞台用踊りに変化し、現在に踊りつがれている。



アーティスト情報 泣き虫

 

「Vo:akky、Gt:tom のアコースティックユニット。

満を持して Per:taku が加入。

USICのために結成された三人!!

練習時間も取れず、息も合わない。

果たしてUSICに間に合うのか!?

そんな三人の魚津愛を歌にして届けます!」

 



アーティスト情報 かじけいすけ

 

富山・石川を主に拠点とし、ライブ活動を行っている弾き語りのうたうたい。

華奢な身体から出ているとは思えない繊細かつ深い声、アップテンポなナンバー、エモーショナルな切ないメロディーラインや歌詞で聴く人を魅了している。

2010年6月27日に1st single『季節の変わり目』をリリース。

同日、レコ発ライブを主催。7月・8月には関西・関東ツアーをするなど多方面で活動の場を広げている。



アーティスト情報 北村 瞳

東京で活躍する富山県出身のシンガーソングライター。
幼い頃から美術の道を志し、美術科の高校に進学、高校演劇で舞台役者を経験する。2007年よりシンガーソングライターとしてピアノ弾き語りを基盤に富山県内を中心に ライブ活動を開始。
2008年に上京し、2009年には同い年アーティストを集めた自主企画イベントを四谷天窓で行い、満員 御礼で成功させる。現在は代官山、渋谷、高田馬場を中心にライブ活動中。2010年1月24日には初となるワンマンライブを四谷天窓comfortにて開催。 



アーティスト情報 志帆

2010年、TOYAMA CITY POP WAVE 2010の「FOR THE KIDS

」のコンサートのオーディションで合格し、夏のオーバードホ

ールでのライブでオープニングアクトを務める。

そのときに歌った曲が映画「ほしのふるまち」挿入歌に抜擢さ

れた。今後も富山を中心に活躍が期待される。



アーティスト情報 ナナ・イロ

◆うつみあい(写真左)ボーカル&キーボード
おしゃべり担当愛知県出身 福井市在住。
1982年12月生まれ。 あだ名は「あい先輩」。

◆いわほりみちこ(写真右)ギター&コーラス
スマイル担当福井県出身 旧清水町在住。
1983年12月生まれ。あだ名は「みっちゃん」。

~ナナ・イロのこれまでとこれから~ 2002年秋、福井県立大学の軽音楽部の先輩・後輩だった2人がユニットを結成。自主制作CDを作り県内を中心に、各地のライブイベントに多数出演しオリジナル曲を披露する。2006年、フジテレビ「めざましどようび」の番組テーマソングコンテスト「めざうたコンペ」に楽曲を応募、2,000通以上の応募者の中から見事優勝し、2006年11月にシングル「たからもののうた」で全国CDデビューを果たす。
これまでに2007年5月「ブランケット」、2008年2月「ひとひかり」の計3枚のシングルを発売。
全国デビュー後も福井から離れることなく、福井県内外でのライブイベント・キャンペーン、ラジオ番組のパーソナリティなども精力的に行う。2008年11月には鯖江市文化センターでの初の単独コンサートを大成功におさめる。2009年3月15日にはユニット結成以来待ち望んできたフルアルバム「雨のち晴れ」発売。2010年秋からは個人事務所「奏ギフト」を2人で立ち上げ、これまで以上に地元を大切にしながら、「音楽とおしゃべり、あったかい気持ちの配達人」をモットーに活動を展開中。小中学校、老人福祉施設、結婚式場、ホテル、お祭りなど、出演歴は多岐に渡る。2011年春には映画「ほしのふるまち」挿入歌に抜擢。今後も2人が出会った大好きな福井を活動拠点にしながら、「地域密着型ほんわかミュージシャン」を目指してライブ活動をし、音楽の枠を越えてさまざまな創作活動も行っている。



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